2012.01.27

最近の私のランニングの状況とトム・ウェイツの"Bad As Me"

●レース結果

  • 1月15日(日) わかやま新春マラソン 5km 25分29秒

●ランニング練習

  • 1月17日(火) ジムのトレッドミルで5km
  • 1月22日(日) 我が家から熊野古道(紀州街道)経由でJR和泉鳥取駅まで往復(約16km) 2時間12分
  • 1月24日(火) ジムのトレッドミルで5km
  • 1月27日(金) ジムのトレッドミルで5km

以上がここ2週間ほどの私のランニングの状況。

来週は仕事優先のため、たぶん走る時間はとれないかもしれません。
こんな状態で、2月19日の泉州国際マラソンでフルを走れるんだろうか?いささか不安。



Bad As Me
  • トム・ウェイツ Tom Waits
  • Bad As Me
  • オリジナルリリース: 2011年


代わって、今年になってから買った唯一のCDが、トム・ウェイツの"Bad As Me"。

トム・ウェイツのアルバムは1stと2ndしか持っていなかったので、ずいぶん久しぶりに彼のアルバムを買ったことになります。
きっかけはラジオで聞いた"New Year's Eve"という曲が気に入ったこと。
その曲はアルバムの最後に入っています。おおみそかの都会のナイトクラブの様子を歌った曲だそうです。

久々に聞くトム・ウェイツの声が私にはスクリーミン・ジェイ・ホーキンス Screamin' Jay Hawkins のように思え、聞き込むほどに味のあるアルバムだと思うようになりました。

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2012.01.09

新年最初のレース ----- 大阪新春マラソン大会

新年最初のレースということで、昨日(1月8日(日))、大阪新春マラソン大会でハーフを走りました。

この大会に出るのは今年で3回目ですが、会場の堺市・大泉公園の凛とした雰囲気が好きで、今年も園内の自然を楽しみながら走りました。
記録は、2時間9分17秒と、去年より13分も遅いタイムでした。12月にあまり走り込めなかった影響が出ているのかもしれません。

実は、2011年11月20日の泉佐野市民健康マラソン以降、エントリーしていた以下の3つの大会をすべて棄権しました。

  • 2011年11月27日 吹田万博国際マラソン(ハーフ)
  • 2011年12月11日 大阪長居公園30kmロードレース
  • 2011年12月18日 紀美野町ふれあいマラソン(クォーター)

仕事などの影響で忙しく、参加できなくなってしまったのです。

新年になって少し落ち着いてきたので、また走り込みを始めました。
次のレースは、1月15日(日)の和歌山新春マラソン(5km)。
そして、2月19日(日)の泉州国際マラソン(フル)へ向けて、トレーニングに励みたいと思っています。

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2011.12.18

風邪と仲良し

「いつまで風邪と仲良くしているの?」と言われるぐらい、今週の私はずっと風邪引きでした。
それで本日開催の紀美野ふれあいマラソンも棄権しました。

それでも、午後からは鼻水も止まったようなので、久しぶりにジムに行って汗をかいてきました。
ついでに散髪にも行き、すっきりした気分になりました。

そういえば長い間、和歌山にも行っていないなあ。
もう風邪とおさらばできそうなので、来週は和歌山に飲みに行こうと思います。

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2011.10.24

10月のマラソン大会の結果

長居スタジアム
 大阪長居陸上競技場(10月16日)

10月に出場したマラソン大会の結果を書いておきます。

●10月16日(日)
大阪長居国際マラソン
10マイル(約16km) 1時間42分00秒

サンケイスポーツ主催で今年が第1回目という大会でした。
長居公園の周回コースを5周するのですが、発着が長居陸上競技場なので、気分良く走ることができました。
私の目標タイムは1時間40分だったのですが、2分オーバーしてしまいました。

レース後には抽選会がありましたが、私ははずれ。
ゲストとしてウルフルケイスケが来ていました。女優の星野真理という人も来ていました。

●10月23日(日)
和歌浦ベイマラソン with ジャズ
ハーフ 2時間12分29秒

和歌山のジョッキーズのメンバーとして今年も走りました。
これも目標タイムの2時間10分を2分半オーバーしてしまいましたが、それでも去年より3分以上記録を縮めることができました。
ジョッキーズのみんなの応援が力になったような気がします。感謝。

マラソン後の恒例のジョッキーズ宴会も楽しく過ごさせてもらいました。

10月は以上2つの大会で終わりです。

そして11月は次の3つの大会に出ます。

  • 11月6日(日) 大阪・淀川市民マラソン(フル)
  • 11月20日(日) 泉佐野市民健康マラソン(10km)
  • 11月27日(日) 吹田万博国際ふれあいマラソン(ハーフ)

明日からまたトレーニングを再開しようと思っています。

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2011.09.19

桑田佳祐/ライ・クーダー/堺正章とクレイジーケンバンドのCD

CD

最近買ったCDはこの3枚。(写真の背景は我が家の汚いカーペット。気にしないでください。)

(右下)
桑田佳祐の「明日へのマーチ/Let's try again/ハダカDE音頭 」の3曲入りのシングル。
2011年8月17日発売。1,260円。

8月にNHKの「SONGS」で桑田佳祐を見て、気に入ったので買いました。桑田佳祐を見直したのです。
先日、さっそくカラオケで1曲目の「明日へのマーチ」を歌いましたが、ちゃんと歌えなかったのが残念。


(上)
ライ・クーダーの新作。タイトルは"Pull Up Some Dust And Sit Down"。

日本盤は、9月21日に発売になりますが、待てずにアメリカ盤を購入しました。
リーマンショック後のアメリカを批判的に歌っているようですが、私の頭にはアメリカ〜メキシコの良質な音が響きます。

買ってよかったと思っています。


(左下)
2011年9月14日発売。堺正章とクレイジーケンバンドの「そんなこと言わないで 」。

私は歌手としての堺正章が好きで、アルバムは3枚持っていますし、前作のシングル「忘れもの」(2008年)もちゃんと持っています。
(カラオケでも堺正章の歌は歌ったりします。)(^_^;)
その堺正章が、これまた私がカラオケでよく歌うクレイジーケンバンドとコラボしたのですから買わないわけにはいきません。
CD+DVDで1,890円。

この歌もちゃんと覚えてカラオケで歌いたいと思います。

みんな、そこそこの年齢ですがいい感じでいい歌を聞かせてくれています。

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2011.09.18

(9/18) 神戸空港〜南京町までランニング

今朝は友人からの電話で起こされました。電話の内容は、彼のお父さんが亡くなったということでした。
それで今夜はお通夜へ行ってきました。ご愁傷さまです。

今日は天気の良い日曜日なので、どこか遠くに出かけてみようと思っていました。
高野山へ行ってみようか、それとも泉南の山に登ろうか、あるいは10月の和歌浦ジャズマラソンの本番コースを走ってみようか、といろいろ考えましたが、結局、一人で神戸へ行ってみることにしました。

関西空港〜神戸空港でベイ・シャトルが運行していると聞いたことがあったので、それを利用することにしました。
りんくうタウンのりんくうシークル駐車場に車を置き、電車で関西空港へ。
関西空港で「シティー・ループ」&「ベイ・シャトル」セット券を3,000円で買うと、りんくうシークル駐車場の1日無料駐車券ももらえます。そのことを知っていたので、りんくうタウンまで車で行ったのです。

3,000円のセット券には、

  1. 関西空港〜神戸空港の日帰り乗船券(往復)
  2. ポートライナーの神戸空港〜三宮駅の乗車券(往復)
  3. 「シティー・ループ」という神戸市内の主な観光地を回るバスの一日乗り放題券

が含まれていました。

大阪湾
 ベイ・シャトルから見える大阪湾

午前9時に関西空港を出発し、大阪湾を走るベイ・シャトルは、9時30分には神戸空港に着きました。
お客さんは、20人ぐらいだったと思います。

今日の目的は、神戸空港から南京町まで走ること。約10kmです。
私のスタイルは、上はジョッキーズのTシャツ、下はタイツに短パンにランニングシューズ。
持ち物は、財布と携帯電話と車のキーにボトルホルダーだけ。いつものジョギングスタイルでの神戸行きです。

神戸空港からはポートライナーの高架に沿って走りました。
神戸空港〜神戸スカイブリッジ〜ポートアイランド〜ポートターミナル〜みなとのもり公園〜フラワーロード〜神戸市役所〜京町筋〜大丸というコースで、75分ほどかかって南京町に到着しました。
ポートアイランドからポートターミナルへ向かう歩行者用の道が分かりずらく、ちょっと迷ったりしました。結局、北公園から行けました。

みなとのもり公園
 みなとのもり公園

ポートターミナルを過ぎると、「みなとのもり公園」という新しくて立派な公園がありました。
これはいいところです。気に入ったので、公園のトラックを1周しました。芝生ではサッカーをしている子供たちがたくさんいました。

「みなとのもり公園」を過ぎると、歩行者も多く、また信号にひっかかったりしてなかなか思うように進めません。
なんとか歩行者の邪魔にならないようにと、歩行者の姿の少ない道を選んだつもりです。

とにかく今日は蒸し暑かったです。気温は30度をかるく越えていました。
南京町は中秋節で人がいっぱい。いや、南京町に限らず神戸は人がいっぱいでした。連休だからよけい人が多かったのかな。
私は南京町では、「冷やし坦々麺」を食べ、軽く生ビールで口をうるおしました。

南京町
 南京町のにぎわい

南京町を一回りしてから「シティー・ループ」に乗りましたが、2台のバスとも満員で乗れないお客さんもいました。
また乗客が多いので、乗り降りに時間がかかり時刻表通りにはバスは走っていませんでした。
私はバスでそのまま三宮へ行き、ポートライナーで神戸空港へ。
神戸空港発14時のベイ・シャトルで関西空港へ戻ってきました。 (帰りは大勢の乗客がありました。)
とにかく汗臭いので、一刻も早く風呂に入りたかったのです。

短時間の神戸行きでしたが、私は満足しました。

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2011.08.21

山下達郎のシアターイベントに行ってきます!

Ray Of Hope

山下達郎の新しいアルバム"Ray Of Hope" はいいですね。

私は、ライブ音源の"Joy 1.5"の付いた初回限定盤を買いましたが、このライブ盤も気に入っています。

このアルバムの帯に印刷されているシリアルコードをネット経由で送ると抽選でシアターイベントに招待される、というので応募したのですが、見事に当選!
8月25日(木)の大阪・梅田ブルク7でのイベントに行ってきます。

映画館でLIVE映像や秘蔵映像を見ることができ、しかも山下達郎本人も出演するのですから、楽しみです。
ちなみに私が山下達郎を見たのはシュガー・ベイブのときですから30年以上前ということになります。

当日は、仕事を早退して駆けつけます。

 

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2011.07.24

中村とうようさんの死

タラフ・ドゥ・ハイドゥークス
 タラフ・ドゥ・ハイドゥークスのアルバムのジャケット。
 左が2001年のアルバム"バンド・オブ・ジプシーズ"

久しぶりにルーマニアのタラフ・ドゥ・ハイドゥークスやブルガリアのコーラスを聞き返したくなって彼らのアルバムや「ブルガリアン・ヴォイス」や「ブルガリアン・ポリフォニー 」のCDを引っ張り出してみました。
長い間聞いていなかったので、ついでにそれらのCDを紹介されている「ミュージック・マガジン」も引っ張り出してアルバム評を読み返したりしました。

たとえば、タラフ・ドゥ・ハイドゥークスの「バンド・オブ・ジプシーズ 」というアルバム評では、中村とうようさんは下記のように厳しく書いています。

強引なハッタリだけが取り柄のジプシー楽団。スピード感もヴァイオリンでギシギシ雑音を鳴らすのなども何度も聞けば鼻につくだけだから、この連中のアルバムは1枚あれば充分だ。(6点)
(「ミュージック・マガジン」2001年8月号)

私は彼らのアルバムを2枚持っているんだがなあ・・・。(^_^;)
それに「ハッタリ」だけのバンドだったら、今さら聞き返したいとは思わないけどと、変わらぬ辛口の評には私は賛同できませんでした。

そんなことがあった次の日に、中村とうようさんの自死のニュースを聞き、びっくりしました。
報道によると、自宅マンションから飛び降りたらしい。なんともとうようさんらしくない死に方だと思いました。

雑誌「ミュージック・マガジン」、「レコード・コレクターズ」「ノイズ」をはじめ、LP時代からいろいろなレコードやCDで彼の書く文章を読んできました。
また、各種の著作やラジオのDJをやったり、レコード・CDの発売もやったり、コンサートの主催もしたりしていたし、時には政治的な発言も行い、かなり行動的な人だと思っていました。
そういうバイタリティがないと、風に吹かれたらどこかに飛んでいってしまいそうだった「(ニュー・)ミュージック・マガジン」をここまでメジャーにはできなかったと思います。

ミュージック・マガジン2011年8月号
 ミュージック・マガジン2011年8月号

「ミュージック・マガジン」では毎月「とうようズ・トーク」というページがあり、社会のさまざまなことについて中村とうようさんの感想、考えを披露していました。
最新号(2011年8月号)では、「君が代」をめぐる憲法裁判のことに触れた文では、
一部の国家主義者の「君が代」フェティシズムは、どうにも気持ち悪すぎる。
というフレーズがあり、そういえば、我が町の新市長も「君が代フェチ」だな、と思ったりしました。 原発事故をめぐる対応でモタモタしている今の状況に対して中村とうようさんならどう感じていたのか、そんなことをもっと発信して欲しかったと思っています。

大衆音楽の真実
 大衆音楽の真実

中村とうようさんの本も何冊か持っていますが、一番印象に残っているのが「大衆音楽の真実 (Compact books) 」(1986年)。
英米圏以外のポピュラー音楽を俯瞰したものとして、非常に刺激的でした。
この本を読んでから、私の音楽世界は、世界中に広がり、音楽観も変わりました。

プエルト・リコ音楽入門
 プエルト・リコ音楽入門。CD付きの本と言ったほうが正しいと思う。
 でも本屋ではなく、レコード店で買いました。

「オーディブック」として、CDと詳しい解説のついた本も10種類以上発行していました。
ここにはそのうちの一つ「プエルト・リコ音楽入門」の写真を載せましたが、この本のおかげでプエルト・リコのラファエル・エルナンデスコルティーホなどを知り、キューバの音楽より私には親しみやすいと思えたことを思い出します。

ブラック・ミュージックの伝統〜ジャズ、ジャイヴ&ジャンプ篇
 ブラック・ミュージックの伝統〜ジャズ、ジャイヴ&ジャンプ篇

中村とうようさんは、積極的にレコード会社に企画を持ち込み、実現させたのもよくあり、そのうち「ブラック・ミュージックの伝統」(2種)が私はLP時代から好きでした。
「ジャンプ」や「ジャイヴ」というブラック・ミュージックのことを初めて知ったのがこのアルバムでした。
そのLPが拡張されてCD化されたのがここにあげたジャケットです。

MCAブルースの古典
 MCAブルースの古典

ブルースでは、「RCAブルースの古典 」という戦前ブルースの編集盤が有名でCDにもなっていますが、私はここにあげたLP3枚組の「MCAブルースの古典」(1984年発売)が好きで、こちらはCDにはなっていないので、CD化を熱望しておきます。

ラジオでは1980年代後半に神戸の「ラジオ関西」で「つかしんワールド・ネットワーク」という番組でとうようさんがDJをしていたのを思い出します。
金曜日の夜12時からの1時間番組で、その番組に私はよくリクエスト葉書を出しました。放送でも何度かリクエストにこたえてもらいました。 今もその時に録音したカセットテープが何本か残っています。

キング・サニー・アデ
 キング・サニー・アデのコンサートで買ったプログラム

実際に中村とうようさんの顔を見たことが一度だけあります。
1984年10月22日、大阪フェスティバルホールでナイジェリアのキング・サニー・アデ のコンサートを見に行ったのですが、そのときフェスティバルホールへ行くエスカレーターで、私のちょっと前に乗っていました。小柄な人という印象を受けたのを覚えています。

いろいろと中村とうようさんには間接的に音楽の楽しみ方を教えてもらったような気がします。
あの世へ行くには早すぎる、まだまだ、いろいろな切り口で世界中の音楽を紹介してもらいたかったと思っています。
自死という死に方、ミュージック・マガジン風に点数を付けるならマイナス10点です。

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2011.06.27

和歌山に斉藤哲夫がやって来る

6月28日(火)に和歌山市アロチのLive Bar 我楽拓斉藤哲夫のライブがあると聞き、楽しみにしています。
そのことを忘れていて、その夜は大事な会議の予定を入れてしまったのですが、あとで気がついたので会議の方は欠席させてもらうことにしました。
だってそんなに斉藤哲夫を見れる機会があるとは思えないので。

spinach

spinach(スピナッチ)というタイトルのこのCDは、2009年に出た斉藤哲夫のセルフカバー集。(spinach=ほうれん草)
CDの帯に「稀代のメロディーメイカー」と書かれていますが、全くその通りだと思います。無理のない美しいポップなメロディーを作る人で、ビートルズ(とくにポール・マッカートニー)にたっぷり影響されているようで、このCDを聞いて彼がまた好きになりました。

私が20代のころに斉藤哲夫のライブは2度経験しています。
うち一度は石川県金沢市で行われた夏のフォーク・フェスティバルで、夏の暑い時なのに黒マントを着たギタリストといっしょに斉藤哲夫が登場しました。その黒マントの男の名は白井良明。その日、私は初めて白井良明というミュージシャンを知りました。
現ムーンライダーズの白井良明で、ここ10年ほど沢田研二のアルバムのプロデュースを続けています。

閑話休題。斉藤哲夫ですが、1972年の「君は英雄なんかじゃない」から「バイバイグッドバイサラバイ」、「吉祥寺」、「さんま焼けたか」、「グッド・タイム・ミュージック」などの70年代後半までのCBSソニー時代が私は一番好きです。
でもカラオケに行くとやはり大ヒット曲「いまのキミはピカピカに光って」を歌ったりします。
2000年以降では、2枚のミニアルバムが出ましたが、それらもなぜか持っています。

今回和歌山県では、串本町・田辺市・和歌山市と3日間連続のライブだそうで、ピアノのサポートがあるそう。
楽しみにしています。

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2011.06.26

能登島ロードレースに向けて練習

りんくうタウン
  りんくうタウンを走りました

来週の日曜、7月3日には私の郷里の石川県七尾市で行われる「ひょっこり能登島 2011能登島ロードレース大会」(ハーフ)に出場します。

大会に向けて今日までは予定通り、順調に練習ができています。

今日も朝からりんくうタウンを90分ほど走ってきました。
ランニングコースの横は海なのに風がそんなに吹いていなく、しかも蒸し暑かったので辛かったのですが、何とか予定の90分を走り終えることができました。

練習後は、「りんくうの湯」へ。水風呂が気持ちよかったです。
ふりかえれば、5月の中旬から日曜日の朝はランニングをして、その後は必ずスーパー銭湯へというパターンが続いています。

明日からは、疲れをためないように2日に1回のジョグを行って本番を迎えたいと思っています。

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