サッカー --- セレッソ大阪

2007.09.30

9月の出来事

気がつけば9月も今日で終わり。
そういえば、このブログも8月23日以降書いていないので、とりあえず、その日以降行ったりしたところを忘備録として記しておきます。

  • かまくらけん(鎌倉研)のライブ
  • 2007年8月26日(日) 19:30〜
  • 和歌山市・我楽拓

かまくらけん

チケットでは「7月」と印刷されていますが、「8月」が正解。
鎌倉研を見るのは2度目ですが、やはりあんまり面白くない人だと思いました。




  • 良元優作のライブ
  • 2007年9月9日(日) 19:30〜
  • 和歌山市・我楽拓

良元優作

良元優作は初めて見ましたが、好感度良し。気に入りました。
鎌倉研も良元優作も大阪の人ですが、良元優作のほうが声とは別に素直な感じがしました。
また見てみたいと思っています。




  • サッカー J2 第40節
  • ○ セレッソ大阪 4 - 2 愛媛FC ●
  • 2007年9月16日(日) 18:04〜
  • 大阪・長居スタジアム

セレッソ大阪

今年初のJリーグ観戦。
世界陸上が終わったあとの長居スタジアムでしたが、まだまだ蒸し暑い夜でした。
この日、セレッソ大阪の小松塁選手が2ゴール。愛媛のオウンゴールにも小松選手がからんでいて、小松dayの様相。
私は、小松選手の名前を知ったのはこの夜が初めてですが、かつてJ2時代の大久保選手を初めて見たときのような「華」があるような気がしました。





高校の同窓会が9月23日(日)にあったので石川県に帰省。
早く着いたので同窓会が始まる前に行ったのが、上記の「海とオルゴール」という喫茶店。ここで昼食にカレーを食べ、紅茶を飲みながら海を眺めていました。
ここからはイルカは見えなかったので、そのお店を出てからイルカの見える地点に移動。
海を眺めていると、ときどきピョンピョンとイルカが水面を飛ぶのがわかります。野生のイルカで、家族5頭で棲んでいるそうです。

同窓会というのはいいものですね。
去年も同窓会があったのですが、そのときは3年ぶりということで最初はみんな、どこかしらぎこちなさを感じたのですが、2年連続の同窓会ということで今年は、会ったとたんに打ち解けて中味の濃い会合だったと思いました。
10代の3年間にこんなにも素晴らしい人たちといっしょに過ごせたんだ、と今思うと本当に幸せだったなあと思いました。





10月28日に行われる和歌浦ベイマラソンwithジャズに参加するために春からずっと練習をしていますが、上記の同窓会から帰ってきてから忙しかったので(飲むのに?)、全然練習をしていませんでした。
それで、29日の夜、走るつもりでしたが雨が降っていたので、代わりにジムに行ってみることにしました。
初めてのジム体験です。しかも、一人です。

仕事が終わり、夜7時半ごろに行ったのですが、男性が一人、アフリカ系と思われる男性が一人とその子どもが一人、エアロバイクをやっている若い女性とその彼氏の計5名。
器具の使い方もよくわからなかったので、男の子がやっていたランニングマシーンを見様見まねで30分ほどやっていたら、いつの間にか人がいなくなり私一人になってしまいました。
それで、上半身を鍛える器械(名前を知らないのでうまく言えずすみません)とエアロバイクをやって、8時半ごろに終えました。

ここは2時間まで利用できるのですが、最終は9時まで。まだ30分ぐらい時間の余裕はあったのですが、一人でよくわからない器具を相手にトレーニングする気にもならなかったので出てきました。

雨が降り続いたりして、身体を動かす機会が少なくなったら、また行くかも知れません。 でもムキムキになろうとは思っていません。(^_^;)





雨でしたが、朝の9時ごろから近くの紀三井寺公園でランニング
今日のメニューは、ウォーキング10分 + ジョギング60分 + ウォーキング10分。
だいたい1週間に4日ぐらい紀三井寺公園でジョギングをしています。平日は夜に走っていますが、日曜日は朝から走ります。

雨の中、紀三井寺陸上競技場では中学生の大会が、野球場は大人の大会が、テニスコートでは中学生の大会が、球技場では小学生のラグビー教室が行われていましたし、元・西武の石井選手が来て子どもと親の野球のイベントもやっていました。

そんな状態ですからいろんな人や風景を楽しみながら気持ち良く走ることができました。
ジョギング60分といっても、歩いている人をなかなか追い越せないくらいのスピードですから、8kmぐらいかな?
でも60分走り続けられたことに満足しています。

明日からまた忙しくなるので、いつ走れるかわかりませんが、時間が取れたら走りたいと思っています。




| | トラックバック (0)

2006.12.02

J1第34節 セレッソ大阪vs川崎フロンターレ

  • 2006 サッカー J1 第34節
  • 2006年12月2日(土) 14:00キックオフ
  • ● セレッソ大阪 1-3 川崎フロンターレ ○
  • 大阪・長居第2陸上競技場


今年はセレッソ大阪の試合を5試合見ましたが、その結果は3敗2分け。一度もこの目でセレッソの勝利を見ることがなく、私の2006年のサッカー観戦も終わりました。(天皇杯ももう敗退していますしね。)

本日の結果で、セレッソ大阪は来期のJ2降格が決定、なんとも寂しい結末でした。


試合の始まる前から降り出した雨は試合中、ずっと降っていて、寒い中での観戦となりました。

西澤選手が前半で怪我のため交代したのが残念でした。名波選手も90分間持ち味を発揮してくれましたがゴールが決まらず、またもつまらない失点を重ねてしまいました。
ボール支配率は、セレッソのほうが圧倒していたと思うのですが、点が取れなくては、点を取られてしまってはどうしようもありません。


試合後の塚田監督の挨拶にはサポーターからブーイング
その気持ちに私も同意します。

試合後にまた雨が上がったのがなんとも皮肉な天候。
来年J2のセレッソ大阪を見に行くかどうかは未定。春までに考えます。




◎past entries(過去記事)

2006年・私のセレッソ大阪の観戦記

| | トラックバック (0)

2006.10.08

J1第26節 セレッソ大阪vs清水エスパルス

  • 2006 サッカー J1 第26節
  • 2006年10月7日(土) 15:00キックオフ
  • △ セレッソ大阪 1-1 清水エスパルス △
  • 大阪・長居第2陸上競技場

試合は、セレッソのキックオフで始まったのに、すぐに清水エスパルスにボールを取られてしまい、いきなりピンチ。
このシーンが象徴するように、セレッソが押し込まれる展開が多く、前途多難を思わせる試合運びでした。

なんとか、セレッソが踏ん張り、後半終了直前に古橋選手のゴールがきまって、引き分けることができました。 なかなか勝ちきれないセレッソ大阪、昨日の天気のようにすっきりしませんでした。

後半、名波選手を交代させ、大久保選手を投入した場面でブーイングがすごかったのが印象的です。
名波選手を引っ込めたら、パス出しのできる選手がいなくなるのに。
私もこの采配には反対でした。


背番号8は森島選手

古橋選手のコーナーキック

いつもの長居スタジアムが、来年夏の世界陸上のため修復工事中とのことで、この日からセレッソの試合は、長居第2陸上競技場で行われることになりました。ここへ私が来るのは、J2だった2002年の秋以来でした。
試合の観客数は、7013人で昨日行われたJ1の試合では最少でしたが、競技場そのものが狭いので、お客さんが少ないという感じはありませんでした。

試合開始前に、スタジアムDJの合図で空メールを送り、返信すると「ドリンク券」が抽選で30名に当たるというイベントがありましたが、私が当たってしまいました。(^_^;)
それでビールに交換し、ありがたくいただきました。

結局、この日セレッソ大阪はまたしても最下位に転落。J2降格が現実のものになってきたようで寂しい気持ちで帰ってきました。


SB席はいっぱい

結局、引き分けで終了

| | トラックバック (0)

2006.08.13

J1第17節 セレッソ大阪vs大宮アルディージャ

  • 2006 サッカー J1 第17節
  • 2006年8月12日(土) 19:00キックオフ
  • ● セレッソ大阪 0-1 大宮アルディージャ ○
  • 大阪・長居スタジアム


蒸し暑い長居の夜でした。
またしても、セレッソは勝てず、ダントツの最下位

シュートの本数の少ないのが気になります。
小太りの大久保にシュートを期待するほうが無理というものか?

もうしばらく、セレッソの試合を見に行きたいとは思いません。なさけない試合内容なので。

| | トラックバック (0)

2006.07.20

セレッソ大阪 vs 大分トリニータ

  • 2006 サッカー J1 第13節
  • 2006年7月19日(水) 19:00キックオフ
  • ● セレッソ大阪 0 - 2 大分トリニータ ○
  • 大阪・長居スタジアム

 観客は6800人という少なさでした。

この日の午前中には、大阪地方は大雨洪水警報が出ていました。ところが、夕方には雨は上がり、ピッチの選手も観戦している我々にも暑くもなく寒くもない申し分のない気候となりました。

ワールドカップでの中断が終わり、Jリーグの再開の初戦です。
しかも、セレッソ大阪には大久保選手が帰ってきました。


 大久保選手に期待

大久保選手は、後半8分からの出場で、シュートを2本ぐらい放つものの動きにまだキレがないようで、結局ゴールは無し。

試合もセレッソが負け、依然として最下位のまま。
うつむきかげんで帰りの電車に乗り込みました。

| | トラックバック (0)

2006.04.30

勝ちきれないセレッソ大阪

  • 2006 サッカー J1 第10節
  • 2005年4月29日(土・祝) 15:02キックオフ
  • △ セレッソ大阪 2-2 京都パープルサンガ △
  • 大阪・長居スタジアム

私にとっては、今年初のサッカー観戦。
試合開始前には、少し雨がパラつきましたが、サッカー観戦にはまず文句のない天候で、気持ちよくセレッソには勝ってもらい、はずみをつけたいところでしたが、結局試合は 2 - 2 のドロー。

勝ちきれないセレッソに、もやもやするものを感じながらスタジアムを後にしました。

この日は、試合前に、全日本少年サッカー大会・大阪府大会の開会式が行われていた。 そのため、SB席は、子どもたちや親御さんたちで満員。
ここまで、16位の京都と17位のセレッソの戦いが始まる。
前半、ゴール前の森島選手
ハーフタイムには、ビンゴ大会があった。私は残念ながらビンゴがそろいませんでした。
後半開始前に、円陣を組むセレッソ・イレブン。
後半開始直後に、FW柿本選手のゴールが決まり、セレッソが先制。
試合後、サポーター席にあいさつ。

| | トラックバック (0)

2005.12.25

セレッソ大阪、準決勝に進出

  • 2005 サッカー 天皇杯・準々決勝
  • 2005年12月24日(土) 13:03キックオフ
  • ○ セレッソ大阪 3-1 ガンバ大阪 ●
  • 大阪・長居スタジアム

今年最後のサッカー観戦ということで、天皇杯の準々決勝の試合を見に行ってきました。

森島・古橋・ファビーニョのシュートで3点を取ったセレッソの圧勝。負けないセレッソの姿を目に焼き付けてきました。

ガンバは、アラウージョと大黒がいないので、怖いという感じがしませんでした。それでもフェルナンジーニョのあちらこちらに顔を出す動きには、驚きました。

個人的には、学生時代の先輩ご夫妻にスタンドでバッタリ会ってびっくりしました。
試合前は、日が差していたかと思うと、雪が降ったりして、寒い荒れた天気でしたので、熱燗を売店で買って身体を温めての観戦でした。

試合開始直前。空には黒い雲が現れ、雪が降り出しそう。
アキ(西澤選手)のセレッソへの残留を求める横断幕も。
キックオフ直前。円陣を組む。
今日の左サイドは酒本選手。
後半開始早々、古橋選手のゴールが決まる。
後半、ちょっと疲れ気味の西澤選手。
結局、3-1でセレッソの勝利。
試合後、バックスタンドにあいさつ。
試合終了直後のセレッソ応援団。

| | トラックバック (0)

2005.12.04

セレッソ大阪、優勝を逃す

  • 2005 サッカー J1 第34節
  • 2005年12月3日(土) 14:04キックオフ
  • △ セレッソ大阪 2-2 FC東京 △
  • 大阪・長居スタジアム

結局、引き分けということで残念ながらセレッソ大阪は優勝を逃してしまいました。
それでも16試合連続で負けずにシーズンを終わったことは、十分胸の張れる成績だと思います。

シーズンが始まる前は、全18チームの中で上位9位までに入ってくれればいい、と思っていました。
開幕からいきなり3連敗という状況にはハラハラしましたが、最終節に勝てば優勝というところまで勝ち進んでくれて、セレッソ大阪には感謝しています。
楽しませてくれましたし、夢を見させてもらったような気がします。

スタジアムで配られた紙製のサンバイザーとマッチデープログラムの見開きページ。
出場停止のブルーノ・クアドロス選手がインタビューを受ける。
ゴール裏のセレッソ応援団。
ウォーミングアップ中。
盛り上がるゴール裏。
スターティングメンバーの発表
いよいよ試合開始。
ゼ・カルロス選手のコーナーキックをせり合う。
前半3分、西澤選手がゴールを決める。
ゴールを決めた西澤選手に乗りかかり喜ぶセレッソの選手たち。
指示を与える小林監督。
ゼ・カルロス選手のPKの前にイエローカードを受けるFC東京の土肥選手。
後半3分、西澤選手がまたもゴールをきめる。
セレッソの守護神、吉田選手。私が選ぶセレッソの今年のMVPは、吉田選手。
後半、2-1でセレッソがリード。このまま試合が終わればセレッソの優勝、というところだったが・・・。
入場者43,927人は、長居スタジアムの最多だそうです。
後半途中、森島選手から徳重選手に交代。
ゼ・カルロス選手が故障でピッチにうずくまる。
結局、2-2で試合は終了。
試合終了のあいさつ。
他会場の結果が表示される。この結果、セレッソは5位でシーズンを終わることになった。
小林監督のシーズン終了のあいさつ。
選手を代表して森島選手があいさつ。
来年も応援するぞ。

| | トラックバック (1)

2005.11.30

セレッソ大阪の最終戦のチケットを購入

前にも書いたように、今度の土曜日は、セレッソ大阪 vs FC東京 の試合を見に行くつもりでした。
チケットはいつものように、鶴ヶ丘駅前かスタジアムのセレッソクラブのチケット売り場で買えばいい、と思っていました。

ところが、今日セレッソのOFFCIAL SITEを見ていたら、チケットが完売間近で、当日券もなさそうな雰囲気。
そこで、あわてて近所のファミリー・マートで買ってきたのが、下のチケット。

SSアウェイ指定席しか残りがありませんでした。
大分戦が思ったより観客が少なかったので、高をくくっていたことを反省。

たびいぬさんの青い空と望遠鏡でというブログでも、たびいぬさんが今日コンビニでSSアウェイ指定席のチケットを買われたことが書かれています。私と、同じ行動で親しみがわきました。(^_^;)

早く土曜日にならないかなあ、と子どものようにワクワクしています。
サッカーを指定席でなんて見たことがないので、そのこともワクワク。

たのむぜセレッソ、自力優勝!

| | トラックバック (1)

2005.11.23

セレッソ大阪、勝ち点で首位に並ぶ

  • 2005 サッカー J1 第32節
  • 2005年11月23日(水・祝) 15:00キックオフ
  • △ セレッソ大阪 1-1 大分トリニータ △
  • 大阪・長居スタジアム


左隅で突破をはかる西澤選手

勝てた試合だったのになあ、というのが試合終了直後の私の感想。

この試合も、ハラハラしどおしでした。大分のシュートがゴールポスト・クロスバーをたたくことが3度。それでも先制点を取ったのがセレッソだから見ていてあせることはありませんでした。悪くても引き分け、という気分で観戦することができました。

しっかり守りさえすれば、そのうちチャンスも回ってくると思っていました。
確かに後半チャンスが何度かありました。西澤のヘディングシュートとが大分のキーパー西川選手に止められたけれどそのこぼれ球を再度西澤選手が右足(だったと思いますが)で強烈にシュートしたところなんかは迫力がありました。そのシュートも西川選手に止められたのが残念。後半終了間際に黒部選手がちゃんと枠内にシュートを放っていたらどうなったかもわかりません。

いずれにせよガンバ大阪も負けたので、セレッソとガンバは勝ち点57となり、堂々と2位をキープ中。

それにしても観客数が17,000人弱とはさびしいことです。今日、ガンバが負け、セレッソが勝っていたら堂々首位という状況だったのに。

ホーム最終戦の12/3のFC東京戦も見に行こうと思っています。そこで優勝なんてことになったら素敵じゃないですか。


ファビーニョ選手のコーナーキック

試合は1-1でドロー

| | トラックバック (0)

2005.10.31

セレッソ大阪vs鹿島アントラーズ・J1第29節

  • 2005 サッカー J1 第29節
  • 2005年10月30日(日) 15:00キックオフ
  • △ セレッソ大阪 0-0 鹿島アントラーズ △
  • 大阪・長居スタジアム


私の席からメインスタンドを臨む

久しぶりにセレッソの試合を見に行きました。前節まで、堂々3位のセレッソと2位の鹿島との一戦。
秋晴れの気持ちのよい気候で、観客数も27,700人という大入りでした。

試合としては、見ごたえのあるいいゲームだったと思います。両チーム一人ずつ(西澤・新井場)の退場者で10対10のゲームとなりましたが、「荒れる」ことはなく力と力のぶつかり合いという激しいゲームでした。
セレッソのGK伊藤のファインセーブの連続が、ゲームを面白くさせてくれたように思います。

後半ロスタイムのカウンターからのファビーニョのシュートがはずれたのが残念でしたが、アントラーズを相手によくやったと思います。

結果は引き分けでしたが、満足して家路に向かいました。


古橋のコーナーキックをせり合う西澤

最後は10人対10人の戦いに

| | トラックバック (0)

2005.09.04

今日も勝ったセレッソ大阪

  • 2005 サッカー J1 第22節
  • 2005年9月3日(土) 19:00キックオフ
  • ○ セレッソ大阪 2-1 ヴィッセル神戸 △
  • 大阪・長居スタジアム

約2か月ぶりのサッカー観戦。しばらく見ないうちにJリーグは21節まで進んでいました。
ここまでセレッソは7勝7分7敗の成績で、10位。
去年のことを思うと、十分満足できる成績です。

今日の対戦相手の神戸を見ていると、監督がシーズン中に3人も変わったりして、まるで去年のセレッソのような感じです。神戸の試合運びも粘りがないように見えました。

結局、試合は、古橋とファビーニョのゴールで、セレッソが逆転勝利。7位に上昇しました。

それにしても、観客の少ないこと。1万人あまりで、この日のJリーグ9試合のうち、下から2番目の観客数でした。

試合開始前のA席
この日は「なでしこDAY」ということで、ハーフタイムに女性だけが対象の抽選会が行われました。
後半30分、左サイドで徳重がクロスを上げる直前のプレイ。
このクロスをファビーニョが決めて2点目を取る。
後半38分でも、攻めを意識したメンバー。この姿勢が好きです。(^_^;)
蒸し暑い中での試合でしたが、勝てたので暑さも吹き飛びました。

| | トラックバック (0)

2005.07.14

蒸し暑い中でのセレッソの試合

  • 2005 サッカー J1 第16節
  • 2005年7月13日(土) 19:04キックオフ
  • ○ セレッソ大阪 1-0 アルビレックス新潟 ●
  • 大阪・長居スタジアム

蒸し暑い長居スタジアム。風も全然吹いていないので、見ているほうもつらい。
平日の夜のゲームで、11位と14位の戦いだからか、観客数も思った以上に少ない。
週2試合という連戦続きだから、選手も大変だと思う、そんな状況での試合でした。

この試合の私の観戦ポイントは以下の2点。

  • サッカーマガジンの最新号(No.1035)では、JリーガーのMF部門で、セレッソの下村選手が堂々1位と評価されている。そこで、彼のプレーに注目。
  • 5月までの1トップから7月は2トップに変更しているが、黒部と出場停止が明けた西沢の威力がどんなものか。

下村は、左のボランチの位置で出場。なるほど、新潟の攻撃を的確な判断で打ち砕いていました。新潟の右FWの海本幸治郎選手にとってはイライラさせられたでしょう。全く仕事をさせていませんでしたから。

ところが前半30分ぐらいで、DFの柳本選手が退き、布部選手は入ると、下村選手はDFの左に入りました。7月に入籍したばかりの柳本選手ですが、前半途中で交代とは意外。何があったんだろう。調子が悪いようには見えなかったけど。

この試合を見ていて、新潟の怖さみたいなものは全然感じませんでした。セレッソのディフェンス陣がしっかりしていたのと、新潟の足が重く感じられましたから。

それにしても、西沢選手のポストプレーは、日本代表の試合の鈴木隆行選手のプレー同様、自己犠牲の塊に見えました。西沢選手がセレッソに残ってくれていて、よかったと今ごろになってそう思いました。
そんな、西沢選手のアシストで、後半開始早々に、ゼ・カルロスのシュートが決まりました。GKの手をはじいてのゴールですが、そのボールがゴールに入るまでの時間といったら1秒ぐらいのものでしょうが、その時間が私には長く感じられました。

黒部選手は、もう少しスピードがあればなあ、と思いましたが、まあ勝ったから良しとしましょうか。

この結果、セレッソは9位となりました。

下村選手がプレスをかけにいく

メインスタンド。この日は、SB席で観戦しました。

この日の私の観戦ルック。(^_^;)

観客数は、1万人ぐらいだと思ったけれど・・・。

後半、黒部選手と交代で出場した徳重選手のシュート。

| | トラックバック (0)

2005.05.17

大阪ダービー

  • 2005 サッカー J1 第12節
  • 2005年5月14日(土) 15:04キックオフ
  • ● セレッソ大阪 2-4 ガンバ大阪 ○
  • 大阪・長居スタジアム

ビッグフラッグ
ビッグフラッグ

8試合負けなしと、シーズン開始直後には考えられなかったような快進撃中のセレッソの試合を、快晴の長居スタジアムで見てきました。

後半のロスタイムに、猿飛佐助のようなガンバの大黒に1点を入れられて、セレッソは負けてしまいましたが、それまでは、なんとか引き分けで終わるのではないかと、セレッソのもう1点の獲得を願っていました。
大阪ダービーで、しかもセレッソが好調ということで、約42,000人の観客。セレッソとしては、歴代2位の観客数だそうです。

もっとも、いつも楽しく読まさせてもらっているblog、桜伐る馬鹿 梅伐らぬ馬鹿によると「タダ券ばら撒き」状態だったとのこと。どうりで、バックスタンドは、少年サッカークラブに占拠されていました。

試合では、セレッソの前田が大黒を必死になってプレイさせないようにしている姿に感激しました。
今年は、Jリーグでは前田姓の選手が、広島やガンバをはじめとして注目されていますが、セレッソの前田もいい味を出しています。応援したい選手の一人です。

古橋のコーナーキック
古橋のコーナーキック

| | トラックバック (0)

2005.04.29

負けないセレッソ大阪

  • 2005 サッカー J1 第8節
  • 2005年4月28日(木) 19:00キックオフ
  • △ セレッソ大阪 1-1 サンフレッチェ広島 △
  • 大阪・長居スタジアム


     Aホーム自由席からの試合風景

気がつけば、引き分けをはさんで3連勝中。順位も8位に上ったセレッソ大阪のホームゲームですから、さぞかしお客さんの数も多いと思っていたのに、6,000人あまりとは少なすぎるような気がしました。 やはり連休前とはいえ平日だったせいでしょうか。
空は晴れ、夜になってもそんなに寒くなく、サッカー観戦には文句のない気候だったのに。

試合は、前半の終了間際に広島が1点を入れ、そのまま後半のロスタイムまで点は動きませんでした。

再三、セレッソは攻撃を仕掛けていました。とくに後半、廣山・米山が入って以降の右から左からの怒濤の攻撃は、観ていて非常に面白いものでした。
そんな中、ロスタイムに得たPKをゼ・カルロスがキーパーの読みと反対方向に楽に決めて1点をget。
結果は引き分けでしたが、5試合連続の負け無しとは、驚きの結果となりました。

試合の前に、JR福知山線の脱線事故で亡くなった方に対する黙とうがありました。
その時、私はビールを買っていた最中でしたので、中途半端にしか黙とうすることができませんでした。(^_^;)


   ゼ・カルロスがPKを蹴るところ

| | トラックバック (0)

2005.04.16

セレッソ大阪・引き分け

  • 2005 サッカー J1 第6節
  • 2005年4月16日(土) 15:00キックオフ
  • △ セレッソ大阪 1-1 柏レイソル △
  • 大阪・長居スタジアム


長居スタジアム正面の桜の木

ここまで2連勝のセレッソ大阪と去年、年間最下位争いをした柏レイソルとの試合でした。

柏のエースストライカー玉田も見たかったのですが、負傷中ということで出場しませんでした。

玉田のいない柏相手ですから、楽に勝てる試合だと思ったのですが、ゲーム開始直後の西澤のヘッドによるゴールのみの得点で、結局は引き分けで終わりました。

私は、必ず勝てるゲームだと思ったので、奮発してSB席のチケットを買いました。天気もよかったし、連勝中だし、桜(セレッソ)も咲いているし、ということで大勢の観客だろうと思っていたのですが、9400名ほど。ちょっと入りの少ないのに驚きました。

試合では、DFの前田が頑張っている姿に、すがすがしさを感じました。いい選手になるような予感がします。
柏では、韓国代表でもあるチェ選手の動き出しのすばやさに関心しました。ちょうど先週号ぐらいの「サッカー・マガジン」に彼のインタビュー記事が載っていて、それを読んだので気にしていた選手でした。

2005-04-16-2.jpg
前半、柏ゴール前での攻防

| | トラックバック (0)

2005.03.13

2連敗 ---- セレッソ大阪

  • 2005 サッカー J1 第2節
  • 2005年3月12日(土) 16:04キックオフ
  • ● セレッソ大阪 2-3 横浜F・マリノス ○
  • 大阪・長居スタジアム

今年のホームでの開幕戦。そして、私にとっても今年初めてのサッカー観戦。
所用でスタジアムに着くのが前半終了間際となりました。席に着く前に売店で清酒を買っていたら大歓声、セレッソのFW黒部がゴールを決めたときの歓声でした。

この日のセレッソの見せ場は、それが最後だったようです。後半、じっくり試合を見ましたが、マリノスのFW大島に2点も取られ(彼は前半にも1点決めているので、この日ハットトリック)、相変わらずディフェンスのもろさを感じました。

後半途中から入った、西澤が決定的なシュートチャンスでボールが枠に飛ばなかったのが残念。GK吉田のファインセーブは立派。MF廣山の動きがよかったし、なによりMFファビーニョがあっちこっちに出没し、マリノスを困らせていたのが爽快。
それでも勝てなかったセレッソ。天気と同様、寒い寒い気分で帰ってきました。

結局2試合とも3点ずつの失点で2連敗。
2節終了時点で、早くもセレッソは最下位。やはり本物の桜が咲かないとセレッソもだめなのかな?



| | トラックバック (0)

2004.11.25

セレッソ大阪、踏んばる。

  • 2004 サッカー J1 2ndステージ 第14節
  • 2004年11月23日(火・祝) 15:04キックオフ
  • ○ セレッソ大阪 2-1 清水エスパルス ●
  • 大阪・長居スタジアム


試合前のセレッソの選手の練習

秋晴れで汗ばむぐらいの暖かい勤労感謝の日、今シーズンのホーム最終戦ということで、またまた長居スタジアムにでかけました。
この日、私は学生時代の仲間と飲むことにしていたので、前半だけを見て、長居スタジアムを後にしました、絶対に勝ってくれることを願って。



応援風景

この日の観客数は、21,035人と久々に2万人を越えました。ほんと、観客の多さにびっくりしました。
しかも浦和レッズ戦と違い、アウェーの清水エスパルスの応援団は少なく、圧倒的にセレッソ・サポーターで長居スタジアムは埋まっていました。

こんな状態ですから、セレッソの選手たちも必死です。
こぼれ球も次々とセレッソが奪うという、非常にいい流れの試合でした。


古橋のゴールが決まった直後

前半早いうちに、久藤のシュートが決まり、その後、古橋もゴールを決めて、前半のうちに2-0。
ポスト役の西澤がきっちり仕事をしていて、あとは大久保のゴールを見たいものだ、と思っていました。

前半の終了直前に1点を返されたときは、ヒヤヒヤしましたが、「まだまだ1点リード」と気を落ち着けて、前述の通りスタジアムを離れました。

流れとしてはここ1か月ほどのセレッソ大阪は非常にいい、と私は思っています。そして今のきびしい状態を経験することで来年はもっとたくましいセレッソが見れると思っています。
だから、万一、来年J2に落ちることがあってもセレッソの応援に長居に足を運ぼうと思っています。

| | トラックバック (0)

2004.10.31

セレッソ大阪、完敗。

  • 2004 サッカー J1 2ndステージ 第11節
  • 2004年10月30日(土) 16:04キックオフ
  • ● セレッソ大阪 0-2 浦和レッズ ○
  • 大阪・長居スタジアム


浦和レッズの応援団
雨の中での、首位・浦和レッズとの試合でしたが、力の差は歴然としていて、またしても我がセレッソ大阪は敗退。
冷たい雨に打たれて、淋しく長居スタジアムを後にしました。

写真でわかるように、浦和レッズの大応援団が長居スタジアムに出現したのですから、私もびっくり。どこからこんなにたくさんのサポーターが現われたんだろう。それに、首位を独走中ということで、サポーターたちも生き生きしているようでした。
うらやましい限りです。


セレッソ大阪の応援団
こちらの写真は、ホームのセレッソ大阪側のゴール裏の応援席。どちらも試合開始直後に撮ったものですが、ホームなのに観客数が少ないのがなさけなく思えました。
あとリーグ戦は、長居スタジアムでは、11月23日(火・祝)に清水エスパルス戦があるだけですが、こうなったら、その試合も見に行こうと思っています。

試合前のことですが、ピッチの右左に分かれて練習をしているときに、セレッソ大阪側のボールが、ちょうどランニングをしている浦和レッズの山田暢久選手に当たりました。そのときの山田選手の怒りのすごかったこと。
そのせいか、試合中の山田選手の動きは鋭かったと思います。
レッズの3トップ、エメルソン・田中・永井の動きも迫力がありました。あんな迫力がセレッソにもあったらなあ、と無いものねだりをしても仕方がないか。

この試合で、大久保選手が、レッズの鈴木啓太選手を引き倒したため、一発退場となりました。
とっさに手が出てしまったんでしょうが、暴れん坊の大久保らしく、今回に限っては「まあ、いいか。」という気になっています。


雨の中の試合

なかなか攻めきれないセレッソ大阪










| | トラックバック (1)

2004.10.17

セレッソ大阪、最下位に転落

  • 2004 サッカー J1 2ndステージ 第9節
  • 2004年10月17日(日) 13:34キックオフ
  • ● セレッソ大阪 1-2 ヴィッセル神戸 ○
  • 大阪・長居スタジアム

私の知り合いのYさんのサイトでも、すでに今日の観戦記 がUPされていました。そこで書かれている内容が、私が感じたことと同じようなのでビックリしました。

今日は、本当にいい天気。お昼の1時半からのキックオフでしたので、早めに長居スタジアムに行きました。
先日、「ホームゲーム来場促進ご協力のお願い」というチラシがセレッソクラブの会員に送られてきて、当日券が前売券よりさらに500円も安くなる、ということで今年はじめてSB自由席に坐りました。(特別価格2,000円)。
「天気」「開始時間」「特別価格」という3点で、今日は観客が多いだろうと思い、早めに行ったのです。ところが、実際の観客数は、約11,000人。やはり、年間最下位という成績が響いているんだろうか。残念です。

Tシャツ1枚で十分なくらいの暑さの中で、ビールを飲みながら、試合開始前のピッチで行われている子どもたちの試合を見ていたら、「アンケートをお願いします。」と大阪体育大学の学生さんという方がやってきました。質問項目の一つに「セレッソ大阪で連想する言葉を3つあげてください。」というのがありました。私は、とっさに「弱い」という言葉が浮かびました。まるでちょっと前の阪神タイガースみたいな感じです。(^^;)

試合開始前のシュート練習では、先のYさんも書かれているように、西澤が全然ゴールを決めれないのが私にも印象的でした。逆に、大久保は迫力があったと思います。

試合は、完全にヴィッセル神戸のペースでした。カズと播戸とホージェルの迫力ある攻撃と、土屋・北本のスキンヘッドのディフェンスがすばらしいと思いました。
それに対して、我がセレッソのおとなしいこと。やはり、大久保だけが「なんとかしようと」頑張っているだけで、動きが悪いような感じだし、キーパー伊藤のつまらないミスがあったりして、完敗という試合でした。後半、ロスタイムに米山のゴールがありましたが、もう試合が決まったあとですから、うれしくもなんともなかったです。

このヴィッセル神戸との対戦は、去年も見ました。そのときは大雨で、しかも神戸まで出かけたんですが、その試合はセレッソの楽勝。今日は、そのときの逆で、天気はよかったけれど、セレッソの完敗でした。

結局、セレッソ大阪は、年間順位も2ndステージもJ1では最下位ということになってしまいました。


後半、古橋のフリーキック

試合終了後、サポーターにあいさつ

| | トラックバック (0)

2004.09.27

セレッソ大阪 vs 横浜F・マリノス

  • 2004 サッカー J1 2ndステージ 第7節
  • 2004年9月26日(日) 19:04キックオフ
  • △ セレッソ大阪 1-1 横浜F・マリノス △
  • 大阪・長居スタジアム

また、サッカーを見に行きました。

前半、開始早々に新外国人ミキがゴールを決めて、セレッソが先制。累積警告で大久保が出場停止だったので、そんなに点は取れないと感じ、あとはセレッソのディフェンス陣がふんばってくれればと思って見ていました。

前半からマリノスはさかんに攻撃をしかけてきました。それをゴールキーパーの伊藤が懸命に防いで、前半は1-0でセレッソのリードで終わりました。

後半開始早々に、向こう側なので私の坐っている位置からはよくわかりませんでしたが、アンジョンハンのゴールで1-1になりました。

こうなると、ずるずると点を取られるのがセレッソの悪いクセですが、この日は本当にふんばりました。

森島の惜しいシュートなど、見所はありましたが結局ドローで試合終了。

大久保がいたら勝ててた試合だったような気がします。残念。

| | トラックバック (0)

2004.09.20

大久保のハットトリック

  • 2004 サッカー J1 2ndステージ 第5節
  • 2004年9月19日(日) 15:34キックオフ
  • ○ セレッソ大阪 3-0 ジェフ市原 ●
  • 大阪・長居スタジアム

昨日(9/19(日))、長居スタジアムのセレッソ大阪 vs ジェフ市原戦を見にいきました。

大久保のハットトリックで、3-0でセレッソ大阪の楽勝。今年始めて、セレッソの勝った姿を見ることができました。

それにしても、大久保の動きが本当によかったと思います。ボールを受けてからシュートまでの時間が短かく、相手ディフェンスが整う前にゴール枠にきっちり打つんだから、本当に調子がいいと思います。

ただ前半の早い時間にイエローカードをもらったのは残念です。(どういう理由なのか、試合中はよくわかりませんでしたが。)

相手のジェフの調子ですが、シュートの数はセレッソを上回っていたようでしたが、ゴールの枠内にはいってくるのが少なかったり、クロスバーに嫌われたりしていました。

引き続き、9月26日(日)の横浜F・マリノス戦も見に行こうと思っています。

ゴール前の写真
コーナーキックのボールをこの直後、ピンクのユニフォーム左から2人目の大久保がヘディングでゴールを決める。

スクリーンの写真
大久保のゴールで、ジェフ応援団の頭上のスクリーンに"GOAL"が表示されたところ

後半の試合風景の写真
後半の試合風景

セレッソ応援団の写真
セレッソ応援団

| | トラックバック (0)

2004.07.17

ナビスコカップ セレッソ大阪vsサンフレッチェ広島

  • 2004 サッカー ナビスコカップ予選 第5節
  • 2004年7月17日(土) 19:00キックオフ
  • ● セレッソ大阪 0-2 サンフレッチェ広島 ○
  • 大阪・長居スタジアム

7月に長居スタジアムで行われる唯一のJリーグの試合が、ナビスコカップ予選リーグ第5戦のセレッソ大阪vsサンフレッチェ広島。

暑さの厳しい長居スタジアムに観戦に出かけました。

ご存知のようにJリーグ1stステージは最下位ということで、監督も交代し、新たに加わった選手もいます。そして、アテネ五輪には大久保選手が代表として選出されたり、と気合いの入らなければならない試合でしたが、結局、0-2でセレッソは負けました。

広島のほうは、アテネ五輪代表の駒野・森崎がそれぞれ45分間ですが試合に出場したのに、大久保は結局ベンチにも入っていませんでした。どうしたんだろう?

他チームでは、阿部や石川・今野・闘莉王などアテネ五輪の代表選手もナビスコカップの試合にそれぞれ出場したようで、ホームで大久保の顔が見られないのは残念です。

スタンドには風がなく、夜とはいえ、ちょっと蒸し暑さを感じました。観客数も5000人ちょっとということで、少ない応援でした。

スタジアムでは、「高知県Day」ということで、ハーフタイムに抽選会があったのですが、その抽選に当たったのでセレッソ大阪の「楯鳴子」をもらい帰りました。

| | トラックバック (0)